• 挙式が3日後に迫っています!やはり1回くらい体験したいのですが・・・。どんなコースにしたらいいでしょうか??

    挙式前は普段とは違った緊張状態もあり、肌のトラブルもなにかと心配かと思います。 1DAYコースをおすすめします。これはハンドトリートメント、バックトリートメント、フェイシャル90、ワックス脱毛、ベーシックネイルケア、カラーリングです。 お式直前はトラブル緩和のプログラムですすめていきます。ネイルも付いていて安心。
  • どんなペースで通ったらいいのでしょうか??

    理想的なのは週一回ペース、4回以上やっていただくと肌が一番良い状態を覚えていきます。 一番忙しくなる一ヶ月前、リラックスして体調も整えながら行うのがベストですが、コースは1回からございます。 ご自身のスケジュールやご予算に応じてご相談ください。 また、頑固なトラブル肌の方は、3か月前、場合によっては半年前にご来店いただいた方が良い場合もあります。
  • 生まれて初めてエステを体験します。やはりこんな機会じゃないと行けないし・・・。トリートメントをやると違うのでしょうか?

    一度トリートメントを受けただけでも肌の水分バランスが安定し、ワントーン明るい肌に仕上がります。 お化粧ノリが断然に違うのはご自身で体感していただけると思います。 主役はあなた自身です。最高の状態で当日を迎えましょう。
  • プレストパウダーの表面が硬くなってしまったのですが・・・

    硬くなっている部分を削れば、そのままお使いいただけます。 プレストパウダーやパウダーファンデーションを使う際に、スポンジやパフが顔の皮脂や他の化粧品の油分などで汚れていたため、それが付着して表面が硬くなってしまったと考えられます。その部分を軽く削って取り除けば、元のように使用することができます。これを防ぐために、スポンジやパフはまめに洗い、 常に清潔に保つように心がけてください。 また、ブラシをお使いいただくことをおすすめいたします。 当店取り扱いのジェーンアイルデールはプレストミネラルパウダーですので、ブラシのほうがキレイに定着します。ブラシを使用していても同じ原因で同じ現象が起こる可能性があります。 いずれをお使いでも清潔な道具を使用するようにしましょう。 不潔な道具でのお化粧は、スキントラブルの原因にもなりかねません。
  • 衣類についた化粧品の一般的な落とし方

    【口紅】下に布をあて、アルコールを含ませた布やコットンでたたきます。
    【クリーム】下に布をあて、中性洗剤をつけた布、またはコットンでたたきます。
    【ファンデーション】下に布をあて、ベンジンをつけた布、またはコットンでたたき、 さらにアルコールをつけてもみ、油分の汚れを下の布に吸いとらせて、乾いてから軽く指でたたいて粉末を落とします。
    【アイライナー】下に布をあて、ベンジンを含ませたコットンでたたきます。
    【ネイルポリッシュ】下に布をあて、ガーゼにポリッシュうすめ液をつけてたたきます。

    ※なお、これらの方法で落とす際は、袖口の裏やスカートのヘム(裾の折り返し部分) などの目立たない箇所で試してから行ってください。
  • 化粧品を洋服につけてしまいました。落とし方を教えてください。

    衣類についた化粧品の種類により、落とし方が違います。 一般的な落とし方をご紹介しますが、クリーニング店に相談することをおすすめします。 化粧品が衣類につくとシミになる場合があります。 一般的に時間がたつほど落としにくくなりますので、早めに処置しましょう。ついてしまった化粧品の種類別に落とし方をご紹介しますが、 繊維の性質や加工方法なども考慮に入れる必要がありますので、クリーニング店に相談することをおすすめします。 (特に「アセテート」は、アルコールやベンジンを使うと布地を傷めますので、ご注意ください)。
  • 子供が化粧品を口に入れてしまったのですが、大丈夫でしょうか?

    ほとんどの化粧品に危険性はありません。 ただし、多量に飲んだ場合と、 ネイルポリッシュや除光液などを飲んだ場合は、大変危険ですので医師の診察を受けてください。 化粧品の原料には安全性の高いものが使われていますので、たとえ誤って飲んだり食べたりした場合でも、 特に危険性はありません。口の中に入っているものを出させてから水ですすぎ、飲み込んでしまった場合には、 水や牛乳などを飲ませて、内容物を薄めてください。ただし、多量に飲んでしまった場合と、 粘膜に炎症を起こす恐れのあるネイルポリッシュや除光液などを飲み込んでしまった場合は、大変危険です。 誤って口に入れることのないよう十分注意し、万一飲んでしまった場合には、ただちに医師の診察を受けてください。 カラフルな化粧品は幼い子供の興味を引きやすく、口に入れる以外に、スプレーを目に向けて噴射したり、 パウダーを吸い込んだりすることもあります。化粧品はお子様の手の届かないところに置くようにしてください。
  • 化粧品の使用中に異常を感じたときの応急処置

    使用した化粧品を水やぬるま湯で洗い落とし水で冷やしてください。 手で触ったりかいたり、タオルなどでこすらないようにしてください。直射日光に当たらないようにし、ゆっくり休んでください。アルコールや刺激物をとらないようにしてください。パーマをかけたり、ヘアカラーをすることは避けましょう。
  • 新しい化粧品をつけたら、肌がかゆいような気がするのですが・・・

    化粧品の使用を中止し、お買い求めになったお店にご相談ください。 多くの人が使ってなんともない化粧品でも、人によっては肌に合わず、ひりひりしたり 、赤くなったり、かゆみを感じたりすることがあります。 また、使い慣れた化粧品でも、体質・体調の変化をはじめ、季節や環境の変化、心理状態などの影響で、急に肌に合わなくなることもあります。 化粧品の使用中に刺激を感じたり、赤み、はれ、かゆみなどの異常があらわれた場合は、すぐに使用を中止してください。そして、下記の点に注意したうえ、お店にご相談ください。 なお、症状がひどい場合には、皮膚科専門医にご相談ください。
  • 化粧品が目に入った場合はどうしたらよいでしょうか?

    慌ててこすったりせずに、よく洗い流しましょう。 目の粘膜は非常にデリケートですので、異物が入ると刺激を感じます。目に入ってしまったときは、慌ててこすったりせずに、すぐに水かぬるま湯で、まばたきをしながらよく洗い流しましょう。 それでも刺激や異物感が残る場合は眼科医等にご相談ください。 また、以前お客様から、『目に入って痛いからこの化粧品は強いのでは?』という質問があったのですが、 目の中はアルカリ性でお肌は弱酸性。お化粧品が入ると痛いのが普通です。